仮想通貨の詐偽サイトに引っ掛かったのではと疑惑があり(警告出てスマホから接続出来ない)、警察署や弁護士事務所、Defiカスタマーに、連絡しまくりしゃべりまくり、PCにブラウザウォレット作って接続したら、なんとか無事でほぼ解決。


トークンポケットからメタマスクの移行はカスタマーに教えて貰うことでまだ油断出来ないが、ほぼ解決。


1人で頑張った~仮想通貨は本当に管理能力が問われるわ、ヒヤヒヤ😂

で、ネットには仮想通貨の詐偽やロマンス詐偽に対応する弁護士事務所とかあって、2つ連絡したけど人によって対応が全く違って、ファーマー法律事務所は良かったです。

そこは、あえてもし詐偽だったとして詐欺師を特定しても返金出来るかは別の話で、費用も何十万もかかる。
なので、カスタマーがあったらソコにしつこく問い合わせてちゃんと対応されなかったら、警察に連絡した方がいいですよ。

警察は刑事二課知能犯係に連絡して下さい。他の課だと追い返されるのでと言われる。
そして「詐偽ではないと思う」って言われてその後、カスタマーから返信あって安心。

別の所は直ぐに詐偽サイトと断定されて、特定するには12万掛かると言われる。で、此方から警察にも連絡するって言われたけど、そんなんだったら最初から警察に連絡したらいいじゃんとなりやめときました。

トラブルかも?って思っても常に冷静さが必要。

で、Tether預けてるプロジェクトが詐偽でないかどうかは正直まだわかりません。

最初から長居せず、数ヶ月でさっさと稼いで別のプロジェクトに移る予定でした。なので、出口詐偽だとしてもまだ早いでしょと焦った~。取り合えず、来月まではもってくれ~

そんなこんなで、Defiは本当にリスク高いです。もっと勉強しなきゃですね~(涙)