中学時代に、新任のたぶん24歳位の若い家庭科教員(美人)とちょい上の美術教員が結婚した。

家庭科教員(親が離婚して実は中学時代ヤンキー)が赴任して一年位でだったと思う。

でさぁ、いつも思うんだけど美人に寄っていく男はちょっと自信過剰でやる気ある勘違いが多くて美人の旦那って変な奴が多い。


そして学校の先生って変わった人が多い。


社会の縮図
①出来る優秀なイケメンは選び放題で30歳過ぎまでに処女と結婚。


②金あってもモテないブ男はなんか派手な女(内面が)と結婚(清楚系)、または歳の差婚←嫁はブリッコとかブランド好きな人種。しっかりした奥様は少数。


③金なくてモテなくて同世代に相手されない男は、10才以上年下の社会経験弱そうなメンヘラ派手女と結婚。


美術教員は何番だったのかな。


たぶん、私は②だったと今は思うんだけど美人だったし性○に負けたんだと思う。


でもまあ教員は公務員で産休制度とかも整っていて復職しやすい環境なので、共働きで全然定年までやっていけるし、美術教員がキモい奴だったとしても、生活は安定していていいよね。


私は③が一番悲惨だと思っている。知り合いで③がいるけど、最近旦那が長く勤めた会社を辞めてフリーランスになるんだって。

だったら余計妻の方が夫を支える為に働きにでなきゃいけないってなるのに、仕事はちょっと、、って感じみたい。まぁ、メンヘラだからね。


両親からの援助があるならいいけど、結婚生活はどうなる事やら。

カタカナの職業は本当に安定しないから。○○デザイナー、動画なんとかとかね。

この夫婦、、
ロリコン男はもう40歳でメンヘラ女はまだ23歳とかだよ。

ロリコン男の会社員時代の年収はたぶん400万も貰えてなかったんじゃないかな。

私が嫁だったら、何とか自分もお金を入れれるように頑張って働く。

病気がどうとか言い訳にしないで、働く。

障害年金貰っているなら話は別だけどね。


だって東京だよ?東京は圧倒的に金に強い人間でないと生きていくのが難しい。


あと何年もつのやら。

周りのうまくいってる年の差婚(金融畑)は、旦那が圧倒的に金を稼いで妻は専業主婦かパートで生活できる。子供は1人だけ。

が、妻が50歳前後になった時に旦那が定年を迎える事が多くて、その頃からフルタイムで派遣や契約で働きに出る奥様は多いです。

旦那が定年を迎えて再雇用になったら給与は1/3になって生活が厳しくなるためです。

(しかもさぁ東京はやたら子供を私立に通わさせたがるから、教育費がバカ高い一人っ子でもかなり掛かるよ)


結婚はお金が大切。


1部の③はしっかり家計管理出来ているけど(私が知っているのは金融畑の例、そりゃあ違うわ)

お金持ちの男性なんて少ないので、大体の歳の差婚は金ないロリコン男40歳でメンヘラ女23歳みたいなかんじだ。


ロリコン男はマトモなしっかりした女には相手にされないが、若いメンヘラ女と仲良くなる事で自分より下のニンゲンが出来て優越感に浸り、俺が守らなきゃとなった。


それを愛と呼ぶのかえ?

メンヘラ女は家庭環境も悪くて家に帰りたくなくて結婚に逃げた。年上のしっかりした男だったら私を守ってくれる。はず。

それを愛と信じてる人たち、それが金ないロリコン男40歳とメンヘラ女23歳の関係。

まぁ、ロリコン男は自分が良ければそれでよい。


私からしたら、ロリコン男は責任感にかける浅はかな奴でメンヘラ女を道具としてみている。


よってこの結婚は必ず失敗する。なんで周りは反対しなかったのかな~。