本屋にいったら、元日経新聞記者の方がお金の本出していたらしくもう昨年だったのかな。

一か月で7刷も発行されていたのでビックリしました。いや~本当にびっくりした。日本人は投資に関して発信する人の学歴とが肩書とか注目するけど一番大切なのはその本人が投資で実際に利益を出せていたか生き残ってこれたかの方が大切。


なのであんな本買っても実際に金なんて殖えないし意味ないんだけど、なんであんな意味ない本が大量に売れるのかマジで謎です。

まあ、お金の話なんてそんなオープンにしないのがマナーだし金融リテラシーが日本人は低い人が多いから仕方ないよね。
投資家として成功したかったら我慢と忍耐の連続だし生き残るのは狂人と変人だけ。

そもそも感覚からして変わっているから理解されないし意味不明だと思われている。


あの人は投資家だな~と納得できるのはタレントだと松居一代さんです。


今はニューヨークにお住まいとの事ですが、多分アメリカの方が合ってると思う。日本は厳しかっただろうな~老後はあんなふうに経済的豊かになれるのが今のところ一番の幸せだと思っています。


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