昔話

2024年05月27日 05:00

今から17年前、私は教育実習で母校の中学校に3週間実習に行った。



担当教科の音楽教師(女39歳独身)は実は兄の中学時代の担任で、根は悪い人ではなかったんだけど、私に当時の兄の話をペラペラ話して「お兄さんはクラスメイトの佐々木一平君にち○ちん郎と呼ばれていた、ち○ちん郎は元気?」と言ってきてビックリ。

何かとち○ちん郎ち○ちん郎と卑猥なあだ名で兄の事を話す。


兄の名前が出てこない(笑)


家に帰って母にその事を言うと、直ぐに母は祖母に伝えて祖母は激怒。


「よくそんな呼び方できるね」と祖母は言ったらしいけど、母が「それだけ心が荒んでいるって事やわ」と言ってこの話は終了。



そして私が教育実習を終えて1年後、就職の関係で実家に帰った際にその音楽教師が体調が優れず休職していると母から聞いて(田舎だから噂が広まるのが早いらしい)やっぱり病んでたんだろうなと思いました。



学校の先生が逮捕されたってニュースはよく流れますが、まあこんなもんです。



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2024年05月23日 05:06

20代の頃、まだ大阪に住んでいた時の話なんだけど春物のコート(素材はポリエステルとポリウレタン)をクリーニングに出して仕上がりの日に取りに行ったら、受付の奥から店長なのかオーナーなのか知らないがクリーニング一筋40年位のベテランっぽい爺さんが出てきて注文を受けていたシミ抜きが無理だったと謝罪。


そして、その爺さんにシミが落ちなかった理由を延々と20分位語られた経験がある。


確か私が「ここ、シミになってて汚れているんです」と言ってた箇所の事だったと思うんだけどシミは落とせなかった。
その理由が、、


「このコートは伸縮性を高める為にポリウレタンを混ぜているけど、ポリウレタンは数年で素材がどんどん劣化するから汚れが落ちにくくなることがあるんや。うちらからすると扱いにくい素材やねん」といった話で、大阪弁で延々と話されて納得して帰った記憶があった。あ、ユニ〇ロのダウンコートの悪口も言ってたわ(笑)


「これ、見てみぃ~」ってユニ○ロの汚れにもクレーム(笑)


まぁ、今から15年位前の話なので今は分かりませんよ?

クリーニングも進化してどんなシミでも落ちるよってなってるかもしれん。最近はクリーニング使わないから分からん。


それから洋服を買うときはどんな素材が使われているか表示をよく見て買うようになった、しかしポリウレタンって入っていたら着心地は悪くないので安い服だったら消耗品として全然OKだと思う。後、汚れが目立たない色の服とかね。(クリーニング出したコートはベージュでした)



今の所、ポリエステル100%の洋服は劣化せず3年以上着る事が出来ている。全部夏服。








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2024年03月25日 05:48

子供の頃、テレビに出てくる殺人犯はみんな精神異常者のクズだと思っていた。
このキチガイ殺人犯加藤の親は毒親でかなり偏った家庭環境だった。


毒親にされた事、箇条書きにしてあって読みやすいわ~(←えっ、そこ?(涙))


箇条書き最高。


で、親がキチガイで子供もキチガイになったけど、毒親の子供が全員こんなアホみたいな事をするわけではないし、自分の人生なんだから自分で責任とれよと思ってしまう。


私は感情移入とか同情はないかな。


でも、男子だからプライドとか融通が利かなくて中々難しかったのかもね。


毒親に育てられた子供、特に長男は本当に能力が高くないと悲惨だわ。
あんまり子供らしい伸び伸びした生活をさせて貰えなかったのかな?って奴は確かに身近にいた。


なんか、何歳になっても自分探ししてるとか自分の価値観が定まらない。


まぁ、私もそういった所はあるけど、毒親に育てられると自分の内面と向き合う時間が少ないから、いつも大人の顔色をうかがってばかりだし境界線が曖昧というか、他人にコントロールされるのが常だから自分という物があるようで無いんだよね~っ。


私は30歳になってから親とは連絡を絶って、やっと自分で考えた事を行動に移せるようになったかな。


で、うまくいかなかったけどやって後悔したから悔いはなかった。


悔いがなかったからこそ次へスムーズに繋がって別の世界に飛び込む事になったけど、もし地元に居たままだったらと考えるとゾッとするもん。。


そして毒親があの世にいって初めて楽になれるのは本当だと思う。


家族の問題は難しいけど、結局はいつか人は亡くなるし、自分の親だから子供だからって平等に愛情を注げるわけではない。哀しいけどそれが事実なんだ。

(しかし、親が子供に何の愛情もないわけではないかも、とも思いたい。1ミリは)

それを受け止めた上でじゃあ自分はどうする?って冷静に考えられるようになった時がその人の本当の人生の始まりなのかもしれない。





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2024年02月11日 08:01

毒親という言葉が流行りだしてその位時がたったんだけど、親もその兄弟親戚みんな自分より先に死んでしまう事が殆どで、「どうせ皆死んでしまうんだ」という一言で片付けられる。


なので毒親という言葉に縛られる必要はないし、親なんかより子供は自分のやりたいように生きて幸せになるのが一番いいんだと思うようになった。


身内の事で悩む人は沢山いるけど、だからって時間は戻せない。


家族にこんな事するのは罪悪感があるとか酷いのではないかとか思う人もいるかもしれないが、そんな気持ちは相手には残念ながら伝わらない。


なので自分が変わるしかない。 独身日記ランキング

2024年02月04日 06:30

親戚は意地悪な人が多くて幼い頃は交流があったけど、成人してから全く誰とも会っていない。


とある親戚のおばさん(息子は薬学部)が私が大学に合格した時に電話が掛かってきて、大学名を聞かれたら「それは何という漢字で書く大学なの?」とめっちゃ馬鹿にした様子で言ってきて、私は一字一字丁寧に大学名の漢字を伝えた記憶がある。


(ぶっちゃけ口頭で説明しなきゃいけないほど難しい大学名じゃない。)


なにこれ、ヤバい。。


で、この親戚のおばさんの2人の子供なんだけど息子は何とか結婚して(薬学部卒業後、鬱になったり職を転々としていた)娘は、、やっぱり独身。


娘はやっぱり独身。。



なんで独身なのかは何となく分かるわ。


2024年01月09日 08:30

確か中3の時に、母親が病気で1ヶ月入院したんだけどその時に父親が精神的に不安定になって「春までもつかわからない」とかなんか大袈裟なモラハラ発言を私にし始めた。

その時に兄は家を出ていて、私は父と2人きり。

なんか嫌になって、当時通っていた英語の塾の先生(人生経験豊富なおじいちゃん)に母が入院した事と父がこんな事を言ってくる、と相談したら言われたのが

「なんか最近元気がないと思っていたら、そんな事情があったのですね」

「そのお父さん、変わってますねー」

だった(汗)


いや、私そんな事言われても自分の親だからどうしようもないしな、、


でも、確かに娘を不安にさせるような事を言うことないよね。やっぱり変わってるし、おかしいよね~と塾でなったのでした。。


あんまり親の話ってよそのお家って事で、客観的に見られない気がするんだけど、第三者からのちょっとした意見は案外重要なんですよね。


最近は自分の家庭環境をおおっぴろげに公表する時代になって、そんな親はおかしいよねと納得できるエピソードがぞろぞろ出るようになったんだけど、おじいちゃん先生からの意見は貴重だったなぁって話でした。



2024年01月05日 06:32

大学卒業後

新卒で某福祉施設に就職した私は、施設内に霊が出るといったうわさ話を聞いた。

この幽霊が出る話は、霊感の強い先輩からこっそり教えて貰った事が何度かあったのだけど、それが本当だとしても怖いかどうかは本人が決める事だ。

その施設内では深夜に鈴の音が聞こえるといった噂があり、とあるユニットの窓際あたりがやばいとの事。それが霊の仕業と皆言う。

で、実際に夜勤の見回り中に本当に鈴の音が聞こえてきた事はあったのだけど、、仕事で疲れているし利用者さんのケアもしなきゃで怖いとか言ってられず、思わず「邪魔するな、ウザい」と心の中で叫んで終わりました。

それから鈴の音は聞こえてこなかったです(笑)

医療とか福祉の施設は人が無くなる場所でもあるから、もしかしたら本当に幽霊が出るかもしれないけど、大切なのは自分の気持ち。

もう本当にハードな仕事で(涙)例え、怨霊が出たとしても呪われる資格なんかないって思ってました。
なんでこんなに頑張って働いているのに、幽霊に邪魔されなきゃいけないのって感じでした。


2024年01月04日 06:00



ぶーちゃんねるで紹介されていたぱ〇りりちゃん。

この子、ずっとパ〇活で体を売っていた過去があるのだが、父親が仕事で上手くいかなくなって家族にDV。自分の子供にも手を出すようになった。

ある日、彼女は母親と喧嘩して「お母さんなんか死んじゃえばいい」と言ったら、本当に母親が自殺未遂したらしい。なんじゃそりゃあ、子供に言われた位で本当に自殺しようとするなんてなんて芯がない母親なんだろう。本当に母親?

これ、絶対母親もメンヘラ気質。で、彼女の妹もメンヘラ。家族そろって父親以外みんなメンヘラ。。

多分、自己愛強い父親にメンヘラの母親がくっついていったパターンだよね。

メンヘラ女は自己中モラハラ男が大好き。なんか頼もしくて自分を引っ張って行ってくれそうな気がする。はぁ、なんじゃそれ~(怒)

なんでこんなこと書いたかっていうと、私の従妹(父方)はメンヘラだって遠い昔、高校生の時(17歳)に自殺したからだ。(マンションから飛び降り)で、その母親は美人なんだけど躁鬱みたいなメンヘラで(専業主婦)

父親はバリバリの商社マン(自己愛強め)


で、この話には続きがあって彼女の死後、その姉、兄、皆うつ病になって倒れたり入院した話があって遺伝てあなどれない。子供3人全員メンヘラ


なので、メンヘラには本当に注意です。メンヘラ女は容姿がいい事が多いんだけど、その子供にも遺伝する確率が高いです。


私も甲状腺を悪くして毎日薬飲んでて実感するんだけど、健康な体と心は本当に大切だよ。




(バセドウ病は心臓や内臓に負担がかかるだけでなく、精神も不安定になり鬱のような気分にもなりやすいため)


2024年01月03日 06:28

私の母はフルタイムで働いており、管理職をやっていた。

しかし、近所の奥様たちは専業主婦かパート勤務。
バリバリやっている女性なんて母だけだった。

近所の奥様たちは、皆で生協で注文したり、庭でバーベキューをしたりグループを作っていたけど、うちの母親が誘われる事はなかった。
小学生の頃、私はいつもこっそりバーベキューの風景を覗いていた。
(見つかりそうになったら、逃げていた(笑))

もうね、専業主婦と、家事やるけどおばあちゃん任せの兼業主婦って全然違うよね。

子供に対する当たり方も全然ちがうよね。

私の親は、絶対に父親と母親が逆だったら良かった。

きっと父が女性だったら、良い奥さんになっていたかもしれない。そんなアホな、と思ってしまうけど、父親は管理職はあんまり向いてなかったと思う。

母親の方が迷いやブレがなくて、冷酷な性格だった。

なんか、感情があまり無いみたいな。。

それで、兄は母が思いやりに欠けたトンチンカンな行動をするから(女性らしくない)

凹んでしまい、立ち直れなくなり、遂には社会からドロップアウトしてしまった。

しかし、兄だって幾らでもチャンスはあったハズ。

変にプライド高かったり、お山の大将で謙虚になって頭下げるのが嫌なダメ男だったから、落ちるべくして落ちたと思っている。

コケたり失敗なんて、よくあるけど、問題はその後だよね。私も沢山失敗したけど、全て自分で選んできた結果だから、後悔はしていないかな。

やらないより、やって後悔する方が良いって思っていて自分で体験してそれは本当だわ。

母親は、家庭的という意味ではポンコツであまり楽しいご近所付き合いがなかった幼少期。

私くらいの年齢の人の親って専業主婦でやってる人はそれなりにいたと思う。日本人の給与も良かった時代。

今も女性は専業主婦の座を皆狙っているよ。
若い子は、早くから婚活するし計算高くなっている人もいるんじゃないかな。

まぁ、専業主婦といっても色んなタイプがいるけど基本、女性は仕事なんてしたくないから。

頑張っても、社会で認められる人は少数だし、結婚したらキャリアは中断してしまうし、お金稼いだら変なヒモみたいな男にくっついてこられて、自分より仕事出来ない、しょっちゅう休む若い可愛い子ちゃんがATM見つけて結婚して、呑気に昼間からママ友とランチが現実だからね。

やっぱり手に職じゃないと、女性が一生働き続けるのって難しいと思うのでした。



社会に疲れる時が必ず来る。



2023年12月29日 06:11



あんまり勉強が得意でなかった兄は、普通科に進学したけど成績が悪くて確か高校3年になって学校に行かなくなった。(曖昧な記憶)

で、父親が怒って叩いたり、母親が校長室に呼ばれて泣いたりしたんだけど、担任の先生が「男は留年したら退学する人が多いからちゃんと補講受けて卒業した方がいい」と兄に言ってですね、補講を何度も受けさしてなんとか卒業させた。

その後、兄は浪人して大学に進学。
しかし、卒業論文をちゃんと書かなかって留年。

何とか卒業後、氷河期で就職も難しくフリーターになった。そして、その後ずっとフリーターを続けている。

なんだけど、ここで勉強が嫌いなのに何で兄貴は大学に行ったのかと言うと、それは圧倒的に就職に有利だったからで(と本人は言っていた)両親は勉強が得意でないのに大学になんか行かなくてもいいって考えだった、意外と(チラッと言っていた)。


で、私が社会に出て20年近く経って思うのは、確かに高卒でも優秀な人はいるし、大卒でも使えない奴はいるんだけど、どっちにしても出来る人はかなり勉強したり、研鑽を積んだりを社会人になっても続けている、ということ。


その差が年とともに表れてくるなって感じですよね。


なので、兄が高卒でも大卒でもどうでもよい。

しかし、大学は行って良かったと思う。


高卒のままだったら引きこもりニートになっていたかもしれないし、プライドだけは高いから肩書きは必要だったと思う。

それに大学に行ってからは友達と楽しくやっていたみたいだから、それなりにエンジョイしていたんじゃないかな。
高校時代は辛かったと思うけど、やっぱり行ってよかったと思う。


私より兄の方が地元の友達付き合いを大切にしたり、複数の友人はいるみたいだしね。

私とタイプはちょっと違っていて、兄も両親の事には悩みながらも地元は出なかったし(本当に嫌なら私みたいに東京にいく)、家は継ぐことになるんだと思う。

私は嫌いになったらずっと嫌いで関わりなくないってなる人なんだけど、兄は何だかんだで身内を見捨てる事は出来ない人だと思う。

独身日記ランキング

2023年11月14日 09:00

小学時代

土日は両親も仕事が休みだったんだけど両親は喧嘩になる事が多く、ある日母親がキレて包丁を振り回しそのまま鞄に包丁をしまい込んで祖母に家に避難する出来事があった。

近所の人も喧嘩絶対に聞いていたと思う。

土日ってもう少しのんびり穏やかに過ごしたい人が殆どだし、ピリピリ緊張状態が続くのって心休まる暇がなかったと思うのだけど、母にとって祖母の家はわがまま放題にふるまえる場所で、嫌になるといつも祖母を頼っていた。


なので、案外親がいない家が私は楽だった気がする。実家がゆっくりできないのは大人になっても変わらなかって、実は東京に住んでいる今が一番落ち着けて心の平和を保てている。


2023年10月26日 06:30

私が初めて東京に行ったのは、小学生の時で家族旅行だった。

が、両親の喧嘩勃発で嫌な記憶が残っている。

記憶は薄れているんだけど、上野動物園で両親が喧嘩になった。

フードコートで家族揃って食事をとっていたが、キレた父が自分の食事の乗ったトレーを母のトレーに上からぶつけて(読んでくれる皆さんは想像して下さい、ヤバイでしょ?)

食事はぐちゃぐちゃになって母はキレて何処かに消えてはぐれてしまった。

しかも当時は携帯なんてないし、連絡手段もなし。


兄と父と私で母を探して、何とか見つけた記憶がある。確かあちこち動き回った、足が棒になるまで歩いていたかなあ、、


そして上野駅周辺の人混みの中でなんとか母を発見。


母は関西に戻るために、交番に行ってお金を貸して貰おうとしていたらしい(財布を父に預けていたから)交番に相談したら警察署を案内されそこに向かう途中だったとの事。


もし母が見つからなかったらどうなっていたのだろう。


他にも激しい喧嘩話は山ほどあるけど、、とりあえず私が東京に初めて来たのは小学生の時だったわ。





2023年10月18日 08:30

父親がもうだいぶ年を取って何時亡くなっても良い歳なんだけど、昔聞いた話。

兄が1歳位の時に母が家を出て祖母宅に帰った。

理由は父が母に手を上げていて暴力をふるっていたから。

で、父と父の母が祖母宅に謝りにきて父が「今度手を上げたら僕の手を切ってもいいから」とアホなセリフを言っていた🥲らしい。

勿論、その後父の行動が治まる事ってそんななかったみたいですがね。


人間ってそんな変わらないものですよ。


そんなんだったから、父の姉はちょっと距離を取りたかったのか従姉妹揃っての旅行に私だけ招待されなかったりで浮いておりました、はい。


なので、みんな(心のなかでは)私が故郷を離れ東京に暮らしており更に独身で負け犬なのは理解してくれると思います(笑)

どんな男性が良いかなんて、私には分からなかったんだと思います。

親のせいにするとかしないとかじゃなくて、そういう事なんだって。

女性に手を上げる男性ってみんな強くない。


心の弱い人達だと思いますよ。




2022年03月14日 19:48

両親の事を少し。

アラフォー高齢処女の父親は、ちょっと性格が気難しく、いつも両親は喧嘩をしていた。そして、いつも私と兄にとばっちりがきてしまい、家庭に良い思い出はあまりない。

家庭が安心できる場所、そう思った事は18歳で家を出るまで1度もなかった。

母親は結構ドライな性格で、それどうなんと思う事もあったけど、、

今思うと、繊細な父親とやりあうのなら、あれぐらい鈍感な母でないと無理だったんだと思う。

アラフォーになって、あんなに酷かった両親でも、2人は離婚せず、元気で生活をしていて、それで良かったと思っている。

結婚生活も本当の良さは晩年にならないと分からないものなのかなあ。

母は、父とは離婚しようと思った事があったらしいけど、昔の人で自分の決めた人だからと、別れる事はなかったと聞いた。

もし、母に実は過去に恋人がいて~(笑)
とかだったら、絶対我慢できず離婚していると思う。

と、前向きに書いたけど、育った環境もあって私の家庭に対する考え方とか、男性観というものは、正直ネガティブなんですよね。

なので、誰かと過ごしていても問題ばかり起こるのは嫌で、1人でいいやとなっています。

また、文章に書いて何度も記憶を呼び起こすことは、トラウマの治療にも良いと聞く。





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