ピアノ

2024年06月05日 05:13

趣味でピアノ教室に通うならヤ○ハとか大手の音楽教室がいいよとだいぶ前にブログに書いたのですが、今日はピアノ教師の考えている事を書きます。


大手の楽器店で稼働する講師陣といっても色んなキャラクターの人がいますが、個人のピアノ教室の先生になるとより個性が強くなります。



個人のピアノ教師は「優秀な生徒をとって自分に箔を付けたい」と思っている人がそれなりにいて、大多数の生徒の事はミジンコ位にしか考えていません。


しかし、自分の指導方法でうまくいった生徒が出てきたら(コンクール入賞など)


それまで何も言ってこなかったのに突然「西田さんも頑張って入賞目指しましょう」とか言い出します(笑)



後、生徒に優劣つける、依怙贔屓するのはよくあることなので気にしない方が良いです。
特に大学まで行ったら気に入らない学生には殆ど教えないとか、レッスンすらしない教授は本当にいます。



私は依怙贔屓するとか、気に入って特別扱いするとかは世の中によくある事なのでどうでもいいんですが「優秀な生徒をとって自分に箔をつけたい」と考える先生は教育する側としてはどうなんでしょうね。



「出来ないことが出来るようになった」それが一番のピアノの楽しみだし、習い事の醍醐味では?と思ってしまうんですよね。
やる気がある生徒さんをミジンコ扱いするのはやめて欲しいものです。




金○先生は箔つけたかった人だと今でも思う。




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