2025年11月19日 詩を書いてみた(2) AIは使ってません カテゴリ:自由に詩 by 西田ひなた 生まれ変われ出会ったときはまあるいお顔横に伸びて縦に伸びてワインをあける出会った時はしかくいお顔横に伸びて縦に伸びてハンコを押すさよならをする時は知らないお顔車に乗ってお金を払って洋服をたたむさよならをする時は初めてみるお顔電話が鳴って電車に乗って黒靴を履く にほんブログ村
2025年11月17日 詩を書いてみた AIは使ってません カテゴリ:自由に詩 by 西田ひなた 生成AIが盛んになってきて、創作活動に興味が湧いてきました。仮想通貨も暇だし趣味で詩を書こうとなりました。タイトルは「黒とグレーと白」にしました。タイトルの意味は、、私自身白黒はっきりさせたい性格なんだけど世の中にはグレーな存在とかグレーな物の考えたや捉え方というのが殆どなわけです。そしてそれに振り回されて疲れていってしまうわけです。スピリチュアルカテゴリーなのでスピネタとして「ブラウスのボタンが取れていたことを」と書いてみました。意味は人間関係の変化らしいですが。ボタンが取れていたというのはどこか卑猥さも感じます。そうすると、また違った詩の世界観が見えてくるかもしれません。「黒とグレーと白」夜になるといつも思い出すブラウスのボタンが取れていたことをいつも一人だったけど誰かが隣にいることが増えそしてまた一人になった鏡に映った表情は私しか知らない人に期待しない自分に期待するだけ自分が好きじゃないから他人に依存するだけ夜になるといつも思い出すブラウスのボタンが取れていたことを にほんブログ村